特定非営利活動法人日本ベトナム交流センター

 

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日本とベトナムとの架け橋となるべく、ベトナムにおける各種スポーツ普及振興活動、人材交流事業を柱に現在活動をしております。
その実績や足跡をお知らせします。
ボクシング強化事業
 

2005年3月

竹原慎二氏(元WBA世界ミドル級チャンピオン)、畑山隆則氏(元WBA世界スーパーフェザー級・ライト級2階級制覇)をベトナムに招聘し、ホーチミン市にてボクシング選手約30名に技術指導。

2005年4月

ベトナム・ホーチミン市スポーツ総局からの招待により、竹原慎二氏・畑山隆則氏を帯同し、アジア各国の選手が集う大会を観戦。
アジアアマチュアボクシング連盟会長との会談及びホーチミン市スポーツ総局との今後の当地ボクシング強化策について協議。

2度目となるホーチミン市ボクシング選手(約30名)に技術指導。
スポーツ総局より、感謝状を受ける。

2005年9月

ホーチミン市スポーツ総局の依頼により、竹原慎二氏・畑山隆則氏・嶋田雄大氏(現役WBC世界ライト級12位<2005年4月当時>をベトナムへ招く。
第2回ホーチミン市ボクシング強化策会議を開催。ホーチミン市の有力選手及びコーチの日本への派遣について協議。

2006年1月

元WIBA世界フェザー級チャンピオンRAIKA選手(来家恵美子選手)をベトナムへ招聘。ホーチミン市女子ボクシング選手及び一部男子選手とともに練習を行う。
第3回ホーチミン市ボクシング強化策会議。

2006年3月

第4回ホーチミン市ボクシング強化策会議「ホーチミン市ボクシング選手日本派遣事業」を実施。
ホーチミン市60周年の歴史展示写真に紹介される。

2006年4月

ボクシング元WBA世界ミドル級チャンピオン・竹原慎二氏来越。ホーチミン市のボクシング選手約30名にボクシング指導を行う。

2006年6月

ホーチミン市ボクシング連盟所属選手5名及びボクシングコーチ1名を、日本でのボクシング強化トレーニング(約1ヶ月間)のため招聘。
◇協力:シャイアン山本ジム、T&H、ヨネクラボクシングジム、山木ジム、ワイルドハートジム、渡嘉敷ボクシングジム

ライカ選手とスパーリング(山木ジム) ご協力いただいたワイルドハートにて記念撮影

嶋田雄大選手(写真中央)と記念撮影(ヨネクラボクシングジム)
ご協力いただいたヨネクラボクシングジムにて米倉健司会長(写真上段中央)と記念撮影

山本会長、大島氏と一緒に記念撮影(シャイアン山本ジム)
ご協力いただいたシャイアン山本ジムにて記念撮影

畑山隆則氏とスパーリング(T&H) ご協力いただいたT&Hにて

2006年7月

シャイアン大島選手引退式、HCMC(ホーチミンシティ)より感謝状贈呈式テレビにて放映される

ライカ選手と記念撮影(山木ジム) ご協力いただいた山木ジムにて記念撮影

2007年6月

ホーチミン・ボクシング連盟部長と

嶋田雄大選手のボクシング指導風景

2008年9月

竹原慎二氏、畑山隆則氏の共同経営ジム「T&Hボクサ・フィットネス・ジム」の日本ボクシング協会加盟記念パーティに出席
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